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紹介が遅れてしまいましたが、Minor Maniax きかんしゃトーマスCGファクトリーにて、 昨年末に紹介したMac OS X Leopard風きせかえメニューに続き、iPhone(iPod Touch)風きせかえメニューが公開されています。 今回も作り込みが凄くて、早速使用させていただきました。 最近調子の悪くなってきたF905iですが、906iシリーズが出るまではこのまま乗り切りたいと思います。
半年ほど前からJedit Xを使用しています。 先日紹介したWriteRoomでも、コードを書くことはあるのですが。 自分は「テキストエディットで十分だよ(Mac)」、「Notepadで十分だよ(Win)」てな感じの人ではなくて、 形から入るというか、道具に酷く依存してしまうのですよね。 そこまでガシガシ書くタイプのコーダーじゃないので、 機能的にはフリーのテキストエディタでも事足りるとは思うのですけれど。 何となく、有償のJedit Xから離れられないのでありました。実際良いソフトですしね。
先日、WriteRoomのライセンスを購入しました。 春前に紹介記事を見た時には、ビジュアルがメインで機能自体は、 CotEditorと比べると少し・・、 なんて思っていたのですけれどね。使い始めると作業効率が結構違いました。 WindowsのDark Roomを使用した際には、 そういう風に思わなかったのですけれど、これはフォントとか入力環境の違いからなのでしょうか。 ライセンス料は$24.95、無駄遣いかもしれないけれど気にしない事にします。一応本職はコーダーですしね。
AppleK BC for XPのライセンスも購入しました。 Mac Proの頃はParallels上での作業が殆どでしたので、AppleK for Parallelsの方を購入していたのですが。 MacBook Proでは、スペック的な問題からBoot Campでの使用がメインになっている為、 AppleK BC for XPの方も・・と思いライセンスを購入したはいいのですが。 よくよく考えてみると、現在使用しているdiNovo Edgeは元々Windows用なのですよね。 AppleKは「WindowsでMac用のキーボードを快適に使う」為の物なので、 なんだか根本から間違った買い物をしてしまった気がします。